<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>eBigBridge.com &#187; スティーヴン・ジェラード - </title>
	<atom:link href="http://www.ebigbridge.com/tag/%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%b4%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%89/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.ebigbridge.com</link>
	<description>Kazuhiro Ohashi Official Weblog</description>
	<lastBuildDate>Fri, 03 Feb 2012 20:01:01 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>メッシ、C.ロナウド、ジェラードはサッカー界のマイケル・ジョーダン</title>
		<link>http://www.ebigbridge.com/2007/12/07/%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%80%81c-%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%82%a6%e3%83%89%e3%80%81%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%af%e3%82%b5%e3%83%83%e3%82%ab%e3%83%bc%e7%95%8c%e3%81%ae%e3%83%9e/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2583%25a1%25e3%2583%2583%25e3%2582%25b7%25e3%2580%2581c-%25e3%2583%25ad%25e3%2583%258a%25e3%2582%25a6%25e3%2583%2589%25e3%2580%2581%25e3%2582%25b8%25e3%2582%25a7%25e3%2583%25a9%25e3%2583%25bc%25e3%2583%2589%25e3%2581%25af%25e3%2582%25b5%25e3%2583%2583%25e3%2582%25ab%25e3%2583%25bc%25e7%2595%258c%25e3%2581%25ae%25e3%2583%259e</link>
		<comments>http://www.ebigbridge.com/2007/12/07/%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%80%81c-%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%82%a6%e3%83%89%e3%80%81%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%af%e3%82%b5%e3%83%83%e3%82%ab%e3%83%bc%e7%95%8c%e3%81%ae%e3%83%9e/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Dec 2007 05:10:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>B-KOOL</dc:creator>
				<category><![CDATA[So What?]]></category>
		<category><![CDATA[Soccer - サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[クリスティアーノ・ロナウド]]></category>
		<category><![CDATA[スティーヴン・ジェラード]]></category>
		<category><![CDATA[マイケル・ジョーダン]]></category>
		<category><![CDATA[リオネル・メッシ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ebigbridge.com/?p=1695</guid>
		<description><![CDATA[マイケル・ジョーダンを観る 現在、サッカー界のプレーヤーで旬といったら誰であろうか？　僕は真っ先にリオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、スティーヴン・ジェラードの３人を上げる。 この３人は現役時代の]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="float:right; margin:0 0 10px 15px; width:240px;">
		<img src="http://www.ebigbridge.com/wp-content/uploads/2007/12/PICT0107.jpg" width="240" />
		</p><p><strong>マイケル・ジョーダンを観る</strong></p>
<p>現在、サッカー界のプレーヤーで旬といったら誰であろうか？　僕は真っ先に<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7">リオネル・メッシ</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%83%89">クリスティアーノ・ロナウド</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%89">スティーヴン・ジェラード</a>の３人を上げる。</p>
<p>この３人は現役時代の NBA プレーヤー、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%B3">マイケル・ジョーダン</a>のような価値を持っている。</p>
<p>つまりマイケル・ジョーダンを観るだけのためにテレビのチャンネルをスイッチし、マイケル・ジョーダンのプレーだけを目で追っていても十分に満足感を得ることができ、マイケル・ジョーダンのプレーを観続けたことによってバスケットボールにも詳しくなり、他のプレーヤーや NBA 全体のことに詳しく なっていった経緯と同じような経験を彼ら３人のプレーから得ることができるのだ。</p>
<p>リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、スティーヴン・ジェラードのプレーを観るためにテレビにスイッチを入れ、メッシ、ロナウド、ジェラードのプレーだけを目で追っていても十分に満足感を得ることができ、メッシ、ロナウド、ジェラードのプレーを観続けることによってサッカーにも詳しくなり、メッシ、ロナウド、ジェラードと一緒にプレーしている選手や <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/UEFA%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0">UEFA チャンピオンズリーグ</a>などにも詳しくなれる。</p>
<p><strong>得点の匂い</strong></p>
<p><img style="margin: 10px;" title="リオネル・メッシ" src="http://www.ebigbridge.com/wp-content/uploads/2008/08/PICT0036-266x300.jpg" alt="リオネル・メッシ" width="266" height="300" align="right" />メッシ、ロナウド、ジェラードに共通している魅力的な点はどこであろうか？　もちろん技術的に高度なテクニックをもっていることは確かだが、彼らには得点の匂いがするのである。</p>
<p>つまり、彼らがボールを持った瞬間、回りの選手が連動して有機的に動き出し、その動きが２手、３手先を読んだ動きとなるため、パスを出したりドリブルで展開したり、シュートを狙って打ったりすることが洗練された一つの流れを作り出すのだ。</p>
<p>サッカーの得点の瞬間というのは芸術といっていいかもしれないと時々思うときがある。お互いに得点しようという意志と、ゴールを守るという意志がぶつかり合い、そこには神が生み出したとしか言いようがない瞬間が誰も予想をえないような形となって表れる。</p>
<p>２度と同じような場面を創造することなど無理！　この瞬間は神だけがなせる芸術なのだ。</p>
<p><strong>リオネル・アンドレス・メッシ</strong></p>
<p>メッシの場合はとても柔らかなボールタッチから始まり、鋭い判断を一瞬のうちに決めてドリブルへと展開したり、やわらかく相手に優しいパスを出したかと思うと相手ディフェンス陣の中に強引とも言える突破を試みるその瞬間がたまらない。</p>
<blockquote><p>（ Lionel Andres Messi, 1987 年 6 月 24 日 &#8211; ）は、アルゼンチン共和国サンタフェ州ロサリオ出身、リーガ・エスパニョーラの FC バルセロナに所属するアルゼンチン代表のサッカー選手。身長 169cm 、体重 66kg 。左利き。ポジションは FW 。</p>
<p>成長ホルモンの分泌異常を抱え、治療費を工面する為に 13 歳で FC バルセロナの入団テストを受験し、合格。当時の監督カルロス・レシャックは彼のプレーを一目見ただけでそのテクニックに驚き、すぐさま入団を決めたという。この時の身長は 143cm だった。</p>
<p>06/07 シーズンスペイン国王杯「コパ・デル・レイ」準決勝 1st レグホームでのヘタフェ CF 戦において、 センターサークル付近から 5 人を抜きさってゴールを決めた。マラドーナの伝説の 5 人抜きゴールとほぼ同じコースを通り、タッチ数も同じ 13 回。リーガ・エ スパニョーラ最小失点チーム相手に ” 後継者 ” たる所以を見せ付けたスーパープレーだった。（ウィキペディア参照）</p>
</blockquote>
<p><strong>クリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ</strong></p>
<p><img style="margin: 10px;" title="クリスティアーノ・ロナウド" src="http://www.ebigbridge.com/wp-content/uploads/2007/12/PICT0108-248x300.jpg" alt="クリスティアーノ・ロナウド" width="248" height="300" align="right" />ロナウドはその巧みな足さばきを観ているだけでもサッカーというボールを使うスポーツの面白さを教えてくれる。そしてロナウドのドリブルは天下一品の領域に入っており、欧州ナンバーワンといってもいいと思うほど彼のドリブルは洗練されている。</p>
<p>独特のリズムでドリブルがはじまり、相手を嘲笑するかのようにボールをまたいで誘い出し、一瞬の隙をついて相手を抜きさる技術は観ていて本当に面白い。</p>
<p>ドリブルに自信のある選手、１対１の勝負をドリブルで抜くのに自信がある選手は、まず自分の足元にあるボールを見ないで相手の両足とか下半身に神経を集中させる。</p>
<p>相手がどちらかの側に体重を移動させて、右足、または左足を踏み出した瞬間、ものすごい速さで出てきた足を交わすようにボールを捌き、相手を抜いていくのだ。それとロナウドのプレーにはゴールをゲットすることへのすさまじいまでの闘志があふれているのも魅力の一つだ。</p>
<p>こいつは１試合に必ずゴールを決めないと気がすまないのではないか？　とこちらが思うほど、彼のプレーが気迫に満ちているのである。３人の中では一番表情が表れやすいプレーヤーと言えるであろう。</p>
<blockquote><p>クリスティアーノ・ロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ（ Cristiano Ronaldo dos Santos Aveiro 、 1985 年 2 月 5 日 &#8211; ）は、ポルトガル・マデイラ諸島フンシャル出身のサッカー選手。マンチェスター・ユナイテッド FC 所属。ポジションはミッドフィールダー（サイドハー フ）、フォワード（ウイング）。</p>
<p>独特なリズムと、シザーズなど巧みなフェイントを取り入れた高速ドリブルを多用し、相手 DF を抜き去るプレイが得意。エラシコやラボーナといった高度な技術を繰り出すこともある。エゴイスティックな部分があり、球離れが悪いのでドリブル突破が得点に結びつきにくかったが、近年は徐々に改善され高い得点力を発揮している。</p>
<p>2006-07 シーズンは得点力もアップし、得点ランキングでは 3 位を獲得。アシストの数も非常に多くプレミア 1 位、マンチェスターユナイテッドの プレミアリーグ優勝の立役者となった。また、この年イングランドプレミアリーグ最優秀選手賞をディディエ・ドログバと競い獲得した。（ウィキペディア参 照）</p>
</blockquote>
<p><strong>スティーヴン・ジョージ・ジェラード</strong></p>
<p><img style="margin: 10px;" title="スティーヴン・ジェラード" src="http://www.ebigbridge.com/wp-content/uploads/2007/12/PICT0107-300x170.jpg" alt="スティーヴン・ジェラード" width="300" height="170" align="right" />そしてジェラード。彼はイギリス人でありながらドリブルといい、パスといい、シュートとどれも他の選手より秀でているというようなテクニックをもっている選手だ。</p>
<p>ドリブルも大型な選手のわりには足が速く、そこからのパスやシュートの判断が素晴らしい。パスが物凄いんだよね、ジェラードの場合はほんと！　グラウンダーのパスを長距離で出せるプレーヤーかもしれない。長くて速いパスがスルーパスとして決まった瞬間は鳥肌が立つ。</p>
<blockquote><p>スティーヴン・ジョージ・ジェラード MBE （ Steven George Gerrard MBE 、 1980 年 5 月 30 日 &#8211; ）は、イングランド、マージーサイド州・ウィストン出身のサッカー選手。プレミアリーグ・リヴァプール FC 所属。ポジションは MF 。</p>
<p>フットボーラーとして必要なボールテクニック、フィジカル、視野の広さ、ポジショニングと全ての能力を高いレベルで併せ持つプレーヤー、リヴァプールアカ デミー創設以来の最高傑作と言われている。 また非常に高いキャプテンシーを兼ね備えており、チームの大黒柱である。</p>
<p>正確にして高速なミドルパスで味方の足元へ点で合わせることができる。さらに無回転、トップスピン、スライススピンを使い分けられる変幻自在のミド ルシュートの威力は世界最高峰。ここ一番での勝負強さも光る。 また、味方のクロスにジャンプしてのミドルラインからのボレーなどシュートテクニックも非常に高い。（ウィキペディア参照）</p>
</blockquote>
<p>この３人は UEFA チャンピオンズリーグに出場しているチームに所属していて、 今現在はグループ内の戦いが行われており、各グループから上位２チームが決勝トーナメントに進むことができるんだけど、メッシは <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/FC%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AD%E3%83%8A">FC バルセロナ</a>、ロナウドは <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89FC">マンチェスター・ユナイテッド FC </a>、そしてジェラードは<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%ABFC">リヴァプール</a>とどれも非常に攻撃的なサッカーをするチームなので観る価値たっぷり。</p>
<p>今は現役を引退してすでに伝説となってしまったマイケル・ジョーダンだが、現役時代ののマイケル・ジョーダンの素晴らしいプレーをその時代に一緒になって観戦できたことをほんと幸せに思う。</p>
<p>リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウド、スティーヴン・ジェラード。 この３人のプレーもその内伝説となってしまうから、今彼らが旬なこの現役バリバリの時代を一瞬たりとも逃したくないのである。</p>
<img src="http://www.ebigbridge.com/?ak_action=api_record_view&id=1695&type=feed" alt="" />]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.ebigbridge.com/2007/12/07/%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%80%81c-%e3%83%ad%e3%83%8a%e3%82%a6%e3%83%89%e3%80%81%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%83%89%e3%81%af%e3%82%b5%e3%83%83%e3%82%ab%e3%83%bc%e7%95%8c%e3%81%ae%e3%83%9e/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

